
頭部はアンテナのシャープ化を当然行いました。
頬のフレーム?は下部を切り飛ばして小型化。

分割はこの通り。定番ですね。

首は真鍮線&市販パーツで延長。
根本から取ることにより破損状態を再現可能に。

分解するとこんな感じに。

腹部はこんな感じに削ってあります。
HJの1/60の作例のパクリですね。

各アーマー裏は埋めてありますが…。
気泡あるわ隙間あるわディテール無いわで埋めた意味が全くありませんでした。

サイドアーマーの接続部の可動は上下から左右に変更。

それに伴い、サイドアーマーの接続軸を斜めに変更。

偶然前回の物があったので比較。
左が今回の物です。いろいろ削りこんで斜めになるようにしました。

また、これはプラ板で大型化。

肩アーマーの接続部はこんな感じで。

それ以外、腕は全くの素組み。

脚の可動範囲はこんな感じで。
足首にフレーム入れたので若干広がってますかね。

分解するとこんな感じです。
使用したフレームはHGストライクの物。

バックパックは大型化したんですが分かりづらいですな。
塗装サボってます

羽はこれだけ伸ばしてます。
約2cm程。

しかし、基部は短くしました。PCも切り飛ばしてます。

また、角度をつけて再接着したため、バックパックに付けるとこんな感じに。

バラエーナはSCYTHEさんの方法をパクリ。
もう一つ、ある方法を考えてたんですがまんまと失敗しました。

その他。マット汚ェな…。

ビームライフル。
素組み品(ジャスティスのですが)との比較。
余剰パーツがあったので処理しました。
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